学生作品展ー杉並ガレリアニケ
現在杉並校舎、ガレリアニケにて、学生作品展が開催されています。
2006/6/26(月)~2006/7/24(月)※日曜・祝日特別開館(7/16・17)
昨年までは主に1年生の作品のみの展示でしたが今年から1〜4年生までの
作品が展示されるようになりました。 女子美術大学美術館のブログ記事へ
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現在杉並校舎、ガレリアニケにて、学生作品展が開催されています。
2006/6/26(月)~2006/7/24(月)※日曜・祝日特別開館(7/16・17)
昨年までは主に1年生の作品のみの展示でしたが今年から1〜4年生までの
作品が展示されるようになりました。 女子美術大学美術館のブログ記事へ
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※左2点はメディアアート学科の展示で右はデザイン学科の展示コーナー
女子美術大学 学生作品展 〜芸術学部1年次基礎課題・実技課題による作品展示〜 が、ガレリアニケにて開催されています。
メディアアート学科では、本年度入学した1年生が6月までに制作した課題作品と昨年度の1年生が制作した課題作品を数多く展示してあります。
また同時に、1年生の課題制作風景や授業風景、講評風景をTVモニターやプロジェクターを用いて上映していますので、これからメディアアート学科へ進学したい(しようかな)と考えている中高生の方々には、メディアアート学科の雰因気を少しは味わえて(?!)いただける展示かもしれません。。。(壇上誠)
※左から工芸学科、日本画科、ファッション造形学科の展示
ガレリア・ニケ(女子美術大学 杉並キャンパス内)
開催期間:6/11(土)〜6/25(土) ※休館日は日曜・祝日
開館時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
交通:地下鉄丸の内線東高円寺駅下車徒歩約8分
JR新宿西口より都バス8番(王78系統)・9番(新91系統)にて
高円寺南1丁目下車徒歩5分
・2号館2階ロビー展示企画です。
ピエゾグラフ&ペーパーエッチング展
−六大学24人の学生作品巡回展 in 女子美術大学−
会期◎2005年5月16日(月)−5月30日(月) 9:30−19:00 *5/16は午後から、5/30は午前のみ
会場◎女子美術大学 相模原キャンパス 2号館2階ロビー
◎イラストレーション誌 No.152にて、美術系大学六校の学生*24人による誌上展覧会が開催されました。
この誌上展覧会は、アナログ作業とデジタル技術を融合させた「ペーパーエッチング」という新しい表現技法を若いクリエーターの卵たちに体験してもらうことをねらい企画されたものです。それぞれ創意工夫をこらし、実に多様でユニークな作品が創作されました。
そこで実際に創作された作品すべてを、参加いただいた各大学にて展示いたします。アナログ作業とデジタル技術の融合によって拡がる表現の可能性をぜひご覧ください。
*イラストレーション誌・玄光社No.152
出品者◎(順不同、敬称略、2005年3月卒業生を含む)
女子美術大学:芸術学部デザイン学科 石川涼 井村浩子 藤永結 中村友美
多摩美術大学:グラフィックデザイン学科 高橋庸平 長峰幸世 御法川哲郎 山下雄太郎
東京芸術大学:美術学部デザイン科 岡室健 下田冬子 滝尾起子 福原麻希
東京工芸大学:芸術学部デザイン学科 青木猛 藤井七生 森下利希良 山本章乃
東京造形大学:造形学部デザイン学科 岩崎友菜 瀧加奈子 引地耕太 藤井靖子
武蔵野美術大学:視覚伝達デザイン学科 菊池良博 佐藤睦 吉田馨 古家祐実(デザイン情報学科)
主催◎女子美術大学 デザイン学科/メディアアート学科、EPSON PiezoGraph Laboratory
※特別講演やワークショップもあります。詳細は続きを読むをクリックしてね、
◎教員作品展 JAM session 2005が女子美アートミュージアムで始まっています。
普段、授業でお世話になっている先生、でも作家やデザイナーとしては一体何を作っているのだろう???って、思ったことはありませんか?
そんな疑問を持っている貴女!
教員作品展がお答えします。
あれ、あの先生、こんな作品作ってたんだ!?! とか、とか・・・・・。
新たな発見が沢山! ぜひお越しください・・・
会期: アート系−4月13日(水)〜5月30日(月)
第1部アート系部門は、洋画、日本画、工芸の各科で教鞭を執る先任の先生方(助手を含む)の作品が展示されています。
デザイン系−6月8日(水)〜7月25日(月)
第2部デザイン系部門は、デザイン、メディアアート、ファッション、短大デザイン系の
各科で教鞭を執る先任の先生方(助手を含む)の作品が展示されています。
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※ 写真は、会場風景と洋画科の山内先生の作品(木彫)搬入設置の様子。
立体アート学科の平戸先生と学生達が手伝ってくれました。4月12日
※ JAM館長ヤマザキミノリが会場の展示構成を担当しました。
「JAM session 2005 女子美教員作品展」は、2002年に開催いたしました教員展の第2弾となります。会期を2期に分け、前期に絵画・彫刻・工芸などによる「アート系」、 後期にデザイン・メディア・ファッションによる「デザイン系」の作品を展覧いたします。
本学で教鞭をとる教員の作家としての一面を、ジャンルも表現メディアも異なる多彩な作品たちをとおして見て いただける良い機会になればと考えております。 本展覧会をご高覧いただき、「女子美」により一層の親しみと期待を感じていただければ幸いです。
女子美術大学学長 立石雅夫
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